KADOKAWA丼(仮)#kadokawadon

中国でワインを飲んで美味しかったことはなかったので(笑)

毛沢東のワインが結果としておいしいかまずいかは、本の中に書いてあります。

でも書いてあることはコンピューターの話ではなくて、世界の人たちといろいろと話ているなかで、食べ物とか、ワインとか割と共通点を得やすい。

毛沢東が中国で作れないモノはないというので、中国で作らせたワインというのがあったと。

ん?今何でも作るって言ったよね

なんで毛沢東かというと、毛沢東が作らせた赤ワインがあると。それで、これがそうなんだと言われて飲んでみて、ホントかどうか調べるところから始めたんです。

従来型のメディアが単にバージョンアップするというわけではなく。

インタラクティブコンテンツ、ストーリーの中にユーザーが入っていく、映画の中に入っていくというと、作るのは大変だけれども、そういうものとの関係は出てくる。

会長の本の中でどんどんモバイル化している。トリプルコードカットなど。ワインを味わうというのもそれと近い話かも。

IoT時代のコンテンツ、五感で感じるものすべてがあてはまるのでは。